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母子相姦ラブショート>秋桜#414
母子相姦ラブショート>秋桜#414
宏和は、寝るヒマも食うヒマも惜しんでゲームにハマッていた。 友達と競い合い、勝つために
ゲームをやる時間は増え、ほかのことに手が回らなくなる。 絵に描いたようなゲーム中毒症に
どっぷりと浸ってはいるが、心の隅っこの方で、(オレってアホじゃねぇか…)とは思ってもいる。
そんな宏和が、きっぱりとゲームから足を洗う決心をしたワケは、片想いの憬れの女子学生が居た
ことだ。 遠くから眺めてるだけの彼女が、ヒョンなことから、カリスマ的ゲーマーだと知らされた
ことだ…
ゲームが嫌いになったと言うよりも、その彼女にひどい嫌悪感が沸いた。 宏和が勝手に憬れて、
勝手に薄気味悪く思うようになっただけのハナシだが、自分自身を彼女を通して、裏返しに見えた
のだろう。 三万円もしたゲーム器は、夜中に橋の上から投げ捨ててしまった。 ひとりよがりの
ひとり芝居だが、結構に爽やかな気分を味わえた…
偶然その深夜、トイレに起きた母親の登美子は、息子がチャリに乗って家を出っていくのを
目撃した。(こんな夜中にどこへ?)と心配になり、このまま帰りを待ってようか、それとも
メールしてみようかと思ってる間に、息子は戻ってきた。家に戻った息子、「どこ行って
きたの?」と声をかけると、「べつに」と言うだけだが、息子の表情は、なんか、とても晴れ晴れとしている…
(さては、好きな彼女と深夜のデート?)と、登美子が息子を邪推したのが、コトの
はじまりになった。 宏和は覚悟をしてたが、燃え尽き症候群と禁断症状が合さったような
イライラがはじまり、それと、母親登美子の息子への好奇心が、期せずしてぶつかったから、
マチガイが起きた。 息子のイライラは恋の病だと誤認した登美子は、ようやく自分の出番だと、
ウキウキした。 話しを聞いてあげようとして、息子の側へ寄っていった…
ゲーム器を川に捨て回線を切り捨てた宏和の前に、次に熱中すべきターゲットが、向こうから
やって来た…、カンジになった。 ゲームから足を洗ったと言えば格好イイが、思春期の噴き出る
欲望の捌け口がないと、三日と身が持たない状況に息子は置かれている。 それで、いきなり宏和の方から
母親の手を握って、「実はッ、ずっと母さんがスキだったんだョ、俺ッ!」と、デマカセを口にした…
息子の口から出た言葉が、勝手に独り歩きをはじめた。独り歩きを始めたその一言が、
まず、宏和本人をその気にさせた。 次に、登美子の子宮を射抜いた。スキだキライだの
心象風景は、登美子のなかでずっとずっと昔にもう化石化してたので、そこを
射抜かれたら、息子の目の前でだって、女に戻るしかない。その善悪の判断は到底
登美子の頭の中ですでに機能しなかった…
こうしてこの親子は、手を握り合ったその五分後には、唇を合わせ、ものの10分も
過ぎない内に、息子のベッドに乗って、全裸になって互いの四肢を絡めていた。最初
から奇跡が起きた。=母には息子の裸体が、ギリシャの塑像に思われ、息子には母体が
ヴィーナスに思えた。 なので、終始目を閉じた登美子の全身が目になり、血走って
息を荒げるだけの宏和もまた、全身で母体の細部まで、見えてる幻覚に堕ちた…
親子の全身に目が出来たので、なんなく親子の性器が結合してしまった。 登美子の片腕ほど
膨らんだ長大な肉棒が、閉じた母体の朱肉の門を、なんなくこじ開けてしまい、その先の
奥の奥まで、登美子の胎内は飲み込んでしまった。 いっぱいに一気に飲み込んでから、ようやく、
ホントの母体の女芯が眼を覚ました。かなり永く眠ったままだったので、慌てて反撃を
始めたが、間に合いそうにない。太い肉棒が退却しようとするので、肉門を強く狭めた。 それでも
間に合いそうにないので、登美子の両脚が息子の腰を羽交い絞めにして、動きを止めた…
こうして最初の息子の射精が始まり、最初の放出は3分間ほど断続的につづいた。射精時に
起きた肉塊の振動が、登美子の頭の先から足指の先まで、母親から一人の女にフルチェンジさせた。
ペニスで串刺しした母体が、そのまま新たな女体に生まれ変ったと知り、少しも間を置かず、
宏和は交合を再開した。 最初の放出後も、ペニスパワーはみなぎっていたが、 母体の硬さと柔らかさも、
それ以上にパワーアップしていた…
macsho